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♨️ 【1泊2日モデルコース】白骨温泉 旅のしおり編|泡の湯と信州グルメをめぐる旅

「湯けむり計画編」で思い描いた妄想旅行。
いざ白骨温泉を訪れるなら、どんな順路で動けば王道スポットやご当地グルメを無理なく楽しめるのでしょうか?

ここでは、1泊2日のおすすめモデルルートを「旅のしおり」としてご紹介します。
所要時間や交通機関を添えているので、そのまま旅行計画に使えます✨


🗺 行程ダイジェスト(タイムテーブル)

日付時間行程所要時間交通機関
1日目8:33八王子発2h特急あずさ5号 南小谷行き
10:37松本着 → 昼食(みよ田・天ぷら蕎麦)&観光(松本城・なわて通り)2.5h徒歩
13:29松本発0.5h松本電鉄 上高地線
13:59新島々着 → バスに乗換0.2h
14:10新島々駅発1.3hアルピコ交通バス 泡の湯行き
15:28泡の湯着
15:30チェックイン:泡の湯徒歩
18:00夕食(とうじそば・黒毛和牛)宿内
2日目9:45チェックアウト → バス乗車
9:55泡の湯発1.3hアルピコ交通バス 新島々行き
11:13新島々駅着0.25h
11:28新島々発0.5h松本電鉄 上高地線
11:57松本着 → 乗換0.2h
12:10松本発0.5h特急あずさ26号 新宿行き
12:33上諏訪着 → 昼食(イール亭・鰻重)&観光(諏訪湖)2h徒歩
14:33上諏訪発2h特急あずさ74号 新宿行き
16:31八王子着

📍 行程ごとのポイント(写真+感想)

昼食スポット(1日目):松本「みよ田」

信州そばの名店。天ぷらのサクサク感とそばの喉ごしが見事。松本城観光と合わせて立ち寄るのにぴったりです。

🔗 参考(外部リンク・非アフィリエイト)
👉 食べログ「みよ田」店舗情報を見る

観光スポット:松本城&なわて通り

国宝・松本城の漆黒の天守閣は迫力満点。なわて通りでは昔ながらの商店街を散策し、城下町の風情を味わえました。

🔗 公式サイト(外部リンク・非アフィリエイト)
👉 松本城公式サイト(開館情報・料金)

宿泊先:泡の湯

白骨温泉を代表する名宿。新島々駅からバスで1時間20分ほど。まさに山奥の秘湯という感じです。乳白色の大野天風呂はまさに絶景、自然に抱かれるような解放感。夕食にはとうじそばと黒毛和牛が並び、信州らしい山の幸を堪能しました。

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👉 じゃらんで口コミ・空室をチェック

温泉(泡の湯大野天風呂)

温泉成分が自然に白濁する「本物の白骨」。硫黄の香りに包まれながら入る大野天風呂は、まるで自然の一部になったよう。

昼食スポット(2日目):上諏訪「イール亭」

諏訪湖畔の老舗鰻店。ふっくら焼き上げられた鰻重は絶品。旅の締めにふさわしいご馳走でした。

🔗 参考(外部リンク・非アフィリエイト)
👉 食べログ「イール亭」店舗情報を見る

観光スポット:諏訪湖

湖畔を散策し、信州の自然を体いっぱいに感じました。のんびりと湖を眺めながら、白骨温泉の余韻に浸る時間。

🔗 公式サイト(外部リンク・非アフィリエイト)
👉 諏訪観光ナビ(諏訪湖エリア情報)


✅ 今回の旅で実現したこと

ご当地グルメ

  • 天ぷら蕎麦(みよ田/松本)
  • とうじそば・黒毛和牛(泡の湯夕食)
  • 鰻重(イール亭/上諏訪)
  • 山賊焼き(からあげセンター/松本)

立ち寄りスポット

  • 松本城
  • なわて通り
  • 諏訪湖

📝 まとめ

信州の大自然と名湯に癒やされ、地元グルメを存分に楽しんだ白骨温泉の1泊2日。
特に泡の湯の大野天風呂は忘れられない体験となり、松本・諏訪の街歩きも旅を彩りました。

💬 皆さんは白骨温泉でどんな楽しみ方をしましたか?
おすすめのグルメや立ち寄りスポットをぜひコメントで教えてください。

🔗 関連リンク(内部)


✨ 次回予告

➡ 次回は「レビュー編|白骨温泉」として、宿泊先「泡の湯」の湯・客室・食事を詳しくご紹介します。


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