PVアクセスランキング にほんブログ村

♨️ ご案内
本記事にはアフィリエイトリンクを含みます。
ご予約やご購入を通じていただいた収益の一部は、温泉地の取材や発信活動に活かしています。
皆さまの応援が、全国の温泉地を盛り上げる力になります。

応援クリックお願いします

♨️ 【1泊2日モデルコース】月岡温泉 旅のしおり編|美人の湯と新潟グルメの旅

「湯けむり計画編」で思い描いた妄想旅行。
いざ月岡温泉を訪れるなら、どんな順路で動けば王道スポットやご当地グルメを無理なく楽しめるのでしょうか?

ここでは、1泊2日のおすすめモデルルートを「旅のしおり」としてご紹介します。
所要時間や交通機関を添えているので、そのまま旅行計画に使えます✨


🗺 行程ダイジェスト(タイムテーブル)

日付時間行程所要時間交通機関
1日目9:28東京発2h新幹線とき313号
11:29新潟着 → ぽんしゅ館で試飲、昼食(富寿し・寿司)、観光(みなとのマルシェピア)3h徒歩
14:23新潟発0.3hJR白新線
14:43豊栄着 → カフェで休憩0.8h徒歩
15:35豊栄発0.5hシャトルバス
16:00華鳳着 → チェックイン徒歩
18:00夕食(宿内会席)宿内
2日目9:15チェックアウト
9:30華鳳発0.5hシャトルバス
9:55豊栄着0.2h
10:06豊栄発0.3hJR白新線
10:28新潟着 → 散策1h徒歩
11:25新潟発0.3h新幹線とき318号
11:46長岡着 → 昼食(花火館)3h徒歩
14:49長岡発1.7h新幹線とき326号
16:28東京着

📍 行程ごとのポイント(写真+感想)

昼食スポット(1日目):富寿し(新潟駅前)

新潟といえば寿司。地元の新鮮なネタが並び、米どころのシャリとの相性が抜群。昼から少し贅沢に新潟の海の幸を堪能しました。

🔗 参考(外部リンク・非アフィリエイト)
👉 富寿し 新潟駅前店(食べログ)

観光スポット(1日目):ぽんしゅ館&みなとのマルシェピア

新潟駅直結の「ぽんしゅ館」では、利き酒機で県内各地の日本酒を試飲。米どころ新潟の底力を実感しました。
港町の雰囲気が漂う「みなとのマルシェピア」では、地元の特産品やスイーツを散策。

🔗 公式サイト(外部リンク・非アフィリエイト)
👉 ぽんしゅ館 新潟店公式サイト

宿泊先:白玉の湯 華鳳

広大な日本庭園を望む豪華旅館。エメラルドグリーンの硫黄泉「美人の湯」が特徴で、肌がつるつるに。夕食は季節の会席料理で、新潟の山海の幸を心ゆくまで堪能しました。

💰 宿泊予約はこちら(アフィリエイトリンク)
👉 楽天トラベルで「白玉の湯 華鳳」の宿泊プランを見る
👉 じゃらんで口コミ・空室をチェック

朝食&チェックアウト(2日目)

宿で和洋の朝食をいただき、名残惜しくチェックアウト。館内はとても広くて綺麗!とても贅沢な気分にさせてくれる宿でした。

昼食スポット(2日目):長岡「花火館」

長岡花火の資料館併設施設。館内見学とともに、ランチを堪能。旅の締めにふさわしいひとときでした。

🔗 公式サイト(外部リンク・非アフィリエイト)
👉 長岡花火館公式サイト


✅ 今回の旅で実現したこと

ご当地グルメ

  • 寿司(富寿し/新潟駅前)
  • 会席料理(華鳳夕食)
  • 長岡グルメ(花火館ランチ)

立ち寄りスポット

  • ぽんしゅ館(日本酒試飲)
  • みなとのマルシェピア
  • 長岡花火館

📝 まとめ

新潟の美食と名湯を一度に楽しめる月岡温泉の旅。
美人の湯と称される華鳳の温泉で心身を癒し、日本酒・寿司・地元グルメを堪能。さらに長岡花火館で文化にも触れる、満足度の高い1泊2日でした。

💬 皆さんは月岡温泉でどんな過ごし方をしましたか?
おすすめのグルメや観光スポットをぜひコメントで教えてください。

🔗 関連リンク(内部)


✨ 次回予告

➡ 次回は「レビュー編|月岡温泉」として、宿泊先「白玉の湯 華鳳」での滞在体験と“美人の湯”の魅力を詳しくご紹介します。

📸 Instagramでも旅の情景を更新中
→ instagram

📝 note連動企画:「アーキビストブロガーの哲学と実践」連載中
→ noteを読む

コメント

タイトルとURLをコピーしました